妄想族のWakWakレポート

脳内で湧く『妄想』を好き勝手書き散らします。

コンビニバイトの暇な時間の解消方法(ゾウガメゲーム)。


昔書いたメモが見つかりました。

 

学生時代、夜間や早朝


コンビニエンスストアのアルバイトを


していた時に発見したやり方です。

 

 

(ワンオペで)やるべきタスクを終わらせ


お客さんが来ない時間を過ごすときに


やっていました。

 

 

 


時間に対する感度を鈍くする。

 

 

亀のように。

 

 

10秒間を1秒間に感じるようにする。

 

 

 

 

で、やり方です。

 

先ず亀(ガラパゴスゾウガメなど)をイメージ(妄想)します。

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そして、自分もそんな亀だと妄想します。

 

 

一生の時間は数百年あって


心拍数は1分間に10回以下に(するイメージ)。

 

 

そうすると目の前の景色がゆっくり動くようになって

 

どんどん動かなくなります(と感じられます)。

 


こうなってきたらシメたもの。

 

 

10秒の体感が限りなく1秒に近づいていきます。

 

 

この境地に行くと時間経つの早いです。

 

 

 

デメリットととして

 

急にお客さんが来ると


びっくりするんですけどね。

 

 

よかったら、お試しください。

最初の仕事の気持ち。されて嬉しかったことをしよう。

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部屋を整理していて出てきたメモより。

 

 

 

辛い時、しんどい時、どんな対応をされたか、よく覚えている

 

 


味方が居ない時、どんな対応をされたか、よく覚えている

 

 


逆に助けてくれた方は、一生覚えていて、恩義を感じている

 

 


何かあったら返そうと思っている

 

 

 


されて、嬉しかったことをしよう。

 

暇を持て余すことが無いです。

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電車の中とかで、

 

暇でやることが無いという話などを耳にすることがあります。

 

ご存知の通り

 

常に妄想しているので

 

暇を持て余すことがありません。

 

 

私の頭の中をシェアします。


タイムスライドゲーム

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2019/05/10/141504

 

ドロンジョブラックジャック

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2018/01/06/190550


根っこゲーム。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2014/08/24/094610


聞きかじりゲーム。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2015/10/05/123937


目線ジャックゲーム。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2016/09/25/090901

 

目線ゲーム。メトロ編。 

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2016/03/16/075517


猫の目線ゲーム。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2016/07/05/082023


宇宙目線。と神の視座ゲーム。と悩みの吹っ飛ばし方。 

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2016/02/02/083957


この料理を作ったのは誰だゲーム。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2017/09/18/235913

 

進撃の巨人ゲーム(幽体離脱ゲーム)1。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2016/01/14/080036


進撃の巨人ゲーム2。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2017/08/18/083354


ゾンビゲーム。

http://wakwak.hatenablog.com/entry/2016/09/16/075230

 

よかったら、お試しください(普通しません)。

チームLab MORI Building DIGITAL ART MUSEUMに行きました。再現性に未来を感じました。

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先日、チームLab

MORI Building DIGITAL ART MUSEUMに

行ってきました。

 

こんな感じです。


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とても綺麗でした。

 

多数のLEDとプロジェクションマッピングの光と音で、暗闇の空間を

 

芸術的に彩っていました。

 

インスタ映えしますし

幻想的な体験もできました。

 

 

 

この空間、

 

電飾を消して、蛍光灯を付けたら

 

プロジェクターが多数ある密閉空間な、

だけです。

 

 

つまり、輸送コストはかかりますが

 

再現性が高くて箱さえあれば、

 

どこでも上映可能なイベントだなぁと感じました。

 

事実別会場でもやっていますし。

 

将来的に低コストに世界中でイベントを打てるアイディアなんだなぁと

 

猪子さん、すごいなぁと、思いながら楽しみました。

 

 

どんどん出していこう。

 

所詮、私の脳みそで思い付いた事柄は

 

私の今までの経験体験と事象状況をリミックス

 

していることがほとんど。

 

 

有史以来、私の万倍も考えたり

 

残したりする人がいて

 

私の何百倍もインプットしている人がいるので

 

私が思い付く事柄は、

 

時系列で見れば(今までとこれから)

 

全て、世の中に出尽くすはずだ。

 

 

であれば、最初が自分とかどうでもよくて

 

これを読んだり見た人が

 

刺激になってその人のそれとリミックスして

 

新たな何かが生まれた方がよっぽど

 

生産的だし良いなと思いました。

 

 

 

改めて出し惜しみはしない。

 

と決めました。

人事考課、下げる場合の面談のポイント。

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過去人事考課で


下げざるを得ない業績の部下に対する


考課面談をすることもありました。

 

 

 

その場合の(先輩に倣った)私のやり方です。

 


・経営の状況、当人に対する評価を正直に話す


・下げざるを得ない内容を本人に話し、納得させる


・逆にこのように動けば、上がる挽回できることも伝える

 


この辺りを守って、


あとは相手との距離感と


テンション感を気にしつつ


面談をしました。

 

 

まぁ、この手の面談はやりたくないですよね。